ありがとうございました。2014年12月27日
本年もご愛顧たまわり、厚く御礼申し上げます。
新しい年を迎えるにあたって、
弊社マスコットキャラクター”み~やくん”が
テレビせとうちにて、新春のごあいさつをさせていただきます。
お目にかかれましたら、応援よろしくお願いいたします。
締め切り2014年12月27日
2014年度の買取価格適用の申込み期限が国から発表されています。
緊急告知
今年度の高い買取価格を適用するために
ポイントは、
2015年1月30日(金)必着で設備認定を国へ申し込みの必要
2015年3月31日(火)までに中国電力へ設備契約申し込みの必要
です。
設備認定をお急ぎください
買取単価は年々下落のながれです。
『いつかは太陽光発電を・・・』とお考えの皆様、
まずは、ご相談ください。
ご相談・シミュレーション・等は無料で承っております。
原発の意義2014年12月25日
経済産業省によると、電力の安定供給や地球温暖化対策のため
『原子力発電の役割は再生可能エネルギーと同様に非常に大きい』
と発表しました。
さらに関西電力では、
『原発再稼働の遅れで収支悪化に歯止めがかからない』との理由で、
家庭向け電気料金の再値上げの申請したとも・・・。
原発が再稼働しなければ、
電気料金の負担は増える一方です。
個人的な意見ですが・・・
原発再稼働を賛成するのはためらいがあります。
だからといって、電気料金の値上げは生活に支障がでます。
解決策として、電気の固定買取が約束されている今のうちに
自家発電設備を検討することは大いに意義があると感じます。
固定買取制度により、太陽光発電設備費の回収が可能だからです。
まずは、話しだけでも聞いてほしいと願っています。
報道より2014年12月19日
連日、エネルギー問題、特に「再エネ」に関しての報道を見聞きします。
18日に発表された「再生エネ制度 抜本見直し」ですが、
①全量買い取り制度を対象としていること
②新ルールは来年1月中旬から
③発電の抑制を無制限におこなわれること
が、新聞記事からうかがえます。
また、
「住宅用太陽光発電(10kW未満)については、
非住宅用太陽光発電(10kW以上)を先に出力制御をおこなうなど
優先的な取扱いを行う」
となっています。
今後、家庭でのエネルギーは、
”太陽光発電プラス蓄電池”による
エネルギーの自給自足、地産地消化が進むと考えられます。
雪、降ってます?2014年12月09日
12月6日土曜日、新見での太陽光発電設置工事完工させていただきました。
この日、屋根へのパネル設置はすでに終了しており、
屋内の電気工事のみだったのですが、あたりは真っ白・・・。
ちなみに、パネルに積もった雪は、周囲に比べると早く溶け始めます。
わたくしごとですが・・・2014年12月08日
11月に受験した太陽光発電アドバイザー試験・・・
ありがとうございます!合格いたしました!!
なんとか合格はしましたが、勉強不足を痛感した試験でしたので、
これからも正しい情報をみなさまにお届けできるよう、
新しい知識の吸収に邁進いたします。
住宅用太陽光優先?2014年12月03日
再生可能エネルギーに関しての報道が連日のようにあります。
そのなかで、住宅用太陽光については今後も普及が進むのは明白です。
その理由として、蓄電池も含め、
①災害に強い
②今後、高騰するであろう電気代に対し自己防衛できる
③co2排出削減貢献度が高い
などがあげられます。
もちろん、日射量に大きく左右されるという点は
ご理解をいただく必要がありますが、
大きなデメリットにはなり得ないように思います。
太陽光発電システムは10年20年とみなさまのくらしをささえる設備になりますので、
私たちフクデンもともに成長できる会社でなくてはならないと感じています。
10万円の補助金2014年11月21日
岡山市では、蓄電池導入者に
”10万円の補助金”を出しています。
もちろん、予算額に達すれば受け取れなくなります。
補助金申請等も弊社で手配させていただきますので、
お気軽にお問い合わせくださいませ。
蓄電池~冷蔵庫72時間の使用2014年11月19日
蓄電池は、ほとんどのメーカーで
使用時間の目安として『冷蔵庫 72時間』とあります。
冷蔵庫に日常的な食糧が入っていれば、
夏場でも、食材を腐らせることなく、
万一の災害時、ライフラインが復旧するまでの3日間を乗り切れるそうです。
小さなお子さまや、ご高齢の方、いわゆる社会的弱者のいらっしゃる世帯には
自己防衛のための導入をご検討いただきたい商品です。
『日本人は安いエネルギーをいつまで使えるのか?』2014年11月17日
『研究者が語る!!良い家の条件』講演会に参加してきました。
”家”を様々なデーターから分析、
将来に向かって、今できる最善の話を聞くことが出来ました。
どういう家が良い家なのか?という話の中で
『エネルギーはあなたの問題です!』ということばが仕事柄、大きく響きました。
”日本人は安いエネルギーをいつまでも使い続けることができるわけではない”
? ことに気づき、社会の最少ユニットである住宅には、
”太陽光発電を自己防衛的につける”というはなしには、納得させられました。
その他、
『年収400万円の世帯では、ソーラーをつけることで光熱費負担がらくになった』
というデーターなど、いまの私どもの業務の裏付けとなるはなしも聞けました。
お伝えしたいことは、まだまだある充実した講演会でした。(感謝)























