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国内最古2014-02-22

「太陽光発電の耐用年数はどれくらい?」という質問をよく受けます。

日本国内最古級の太陽光発電装置は、昭和58年設置のシャープ製です。

奈良県にある壷阪寺で

夜間、高さ20メートルの大観音石像を照らすライトの電源に使われているとのこと。

日中に発電した電気は蓄電され、夜間照明に使用されています。

設置から30年たっても今だ現役なんです!

長いおつきあいをしていただける設備ですから、

安心して任せていただけるよう努めなければ…とひしひしと感じます。

 

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