国の申請につて
2026-04-09
自宅の太陽光発電で発電を始めるためには固定価格買取制度の申請「設備認定」が必要ですが、認定が下りた後、買取期間の有無関係なしに蓄電池やV2Hを設置したり、自宅の相続や売買によって設置者の変更があった場合も国に変更の申請が必要です。
新規の申請は2026年4月より始まりましたが、現状の進捗状況を確認しても前年の申請分を処理している状況です。また、蓄電池設置や名義変更の変更申請に関してもかなりお時間がかかっている状況。
申請に関しては、弊社だけではなく、日本全国どこでも同様ですので、いましばらくお待ちください


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